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2021.10.15

My Song with Your Words

『あなたの言葉でわたしの歌を』ABC郵便プロジェクトを更新しました。

2021.10.3

第17回 うごく哲学「LIES 」

2020年2月より京都祇園にある両足院(建仁寺塔頭)での開催から始まった英語で語り合う『うごく哲学』。次回のテーマは「LIES」です。普段なかなか深く話す機会のないテーマについて、国籍、職種、年齢を超えて話し合います。
 
英語で哲学なんて難しそうだと感じる方もおられます。「参加したいけど英語が理解できるかわかりません」「会話についていけるか不安です」といった質問や意見をいただくことがあります。文法を気にせず自由に考えを話し合う場ですのでぜひご参加ください。
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英語で語る『うごく哲学』
第17回「LIES」
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2021年10月21日(木) 午後7時半から8時15分まで
定員|9名
会費|1,500円
ファシリテーター|Sova・伊藤東凌・池上カノ
ugocphilosophy@gmail.comまでお名前、メールアドレスをお知らせください。https://ugoctetsugaku7.webnode.com
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オンラインでの開催です。
*英語でのディスカッション(1時間)
*日本語での感想(15分)
 
In Japanese there is the proverb, uso mo hōben 嘘も方便, ‘even lying can be necessary.’ In political and social life, transparency and truth are highly valued. Yet in our personal lives, we are familiar with such “necessary lies.” Lying turns out to be a very complicated part of human life.
 
Do you agree with the proverb, uso mo hōben? Why or why not? Do you think there is a difference between lying in public life and lying in private life? Is one kind of lie more appropriate than the other? Why? Sometimes we speak of “lying to ourselves.” How is this possible?
 

2021.8.14

「涙」のこと

英語教室日記をアップしました。Bells and Whistles

2021.7.26

English School Summer course 2021

English Schoolでは毎年夏休み期間に基礎文法の特別レッスンを開催しています。どなたでもご参加いただけるオープンクラスですのでお気軽にご参加ください。
1レッスン2,000円 60分(オンライン)各回午前10:30〜
1. How to ask a question. 質問の英作文。(8月3日)

2. 助動詞 can, could, may, might (8月5日)

3. 助動詞 should, would(8月10日)

4. 文型と時制 (8月17日)

5. 過去、現在完了(8月20日)

2021.5.21

「さりげなく」と「共感」と

英語教室日記をアップしました。Bells & Whistles

2021.4.8

The ABC Mail Project

美術家のかなもりゆうこさん、写真家の草本利枝さんと『郵便プロジェクト』でコラボレーションしています。Archives

2021.1.30

「英語教室日記」がはじまります

出版社『さりげなく』の編集、ライターをされている稲垣佳乃子さんの連載がスタートました。英語にまつわるあれこれをお楽しみください。http://eigokyoshitsu.info/bells_and_whistles/

2020.5.18

Kio Griffith, Artist talk

アメリカと日本、両拠点で活躍されているアーティストのキオ・グリフィスさんにオンラインでトークしてただきました。トーク後は生徒さんとのディスカッションがありました。ぜひArchivesをご覧ください

 

 

2019.10.23

How do we define “vegetarian” and “vegan”?

オーストラリアで心理学の観点からベジタリアンやヴィーガンを研究されているMattさんがお越しくださいました。世界と日本の菜食主義について、活気ある話し合いとなりました。Archivesをご覧ください。

2019.6.27

We are sure you are born

Bells and Whistlesに森田麻祐子さんのエッセイをアップしました。ぜひご覧ください。

2019.6.27

保存食は楽しい!

美味しいものを一緒に飲んだり食べたりすると話しが広がっていく。先日のレッスン後、保存食labさんにランチを作っていただきました。大きなテーブルを囲んで英語と日本語が飛び交う中、ホッペタが落ちそうな美味しいお食事に舌鼓み!http://hozonshokulab.xyz
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2019.1.18

Taro Shinoda and His Works

アーティストであり、現在は東京藝術大学で教鞭も取られている篠田太郎さんが『英語教室』にお越しくださりました。ダイナミックなお話しのレポートをArchivesにアップしました。ぜひご覧ください。

2018.11.3

Report on ‘Make an Emotional Time Capsule Map of Oomi’

Archivesに大見村でのワークショップのレポートをアップしました。輝く光のなかで、言葉について深く考えることができた豊かな時間でした。ぜひご一読ください。

 

2018.10.17

大見をARUKU ~Make an Emotional Time Capsule Map of Oomi~

京都市内から車で1時間、京都市左京区大原大見町。
豊かな自然に囲まれた山間の村で英語で地図作りのワークショップをします。
みなさまのお越しをお待ちしています!

 

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【10/27(土)大見をARUKU 参加者募集】
大見をARUKU
Mapping Oomi For Future
~100年後のあなたに伝える大見の地図づくり~
未来の人たちに伝えられるように、
大見を歩いて感じたことを英語で話して地図を作ろう。
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ゆっくり話しながら歩く大見の印象は、あなたにとってどんなものでしょうか。英語が上手く話せなくても大丈夫。伝えたいという思いが言葉になるとき、きっと正しさや恥ずかしさを超えて、何かが相手に伝わるかもしれません。
言葉のナビゲートをしてくださるのは、『英語教室』を主宰している池上カノさん。普段使い慣れている日本語をいったん離れて、違う言語で表現するとき、見慣れているはずの日本の風景も違って見えるかもしれません。
今回のワークショップでは、みなさんの言葉を元に100年後の大見の未来を想像しながら「大見マップ」をつくる予定です。地図作りは大見新村プロジェクトメンバーで、都市研究者の北雄介がナビゲートします。
美味しい食事とウエルカムティーもご用意しています。
秋の紅葉が美しい大見にぜひ遊びに来てください。
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日時:10月27日(土)10:30-17:00
場所:左京区大原大見町
https://goo.gl/maps/vRVxHjynEUN2
参加費:3,000円(昼食、ウエルカムティー付)
(北山駅から大見までの送迎をご希望の方は別途1,500円)
講師:池上カノ『英語教室』主宰
参加対象:英語や外国語に興味をもつ方。
全くの初心者から上級者までスキルは問いません。
申し込み:必ず下記のフォームよりお申込みください。
https://goo.gl/forms/ehUA7PUpcKGI3Nvh1
問い合わせ先:newoomi@gmail.com(河本)
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(講師紹介)
池上カノ
『英語教室』主宰
楽しく英語に触れられるワークショップやイベントを多数企画。
異なる言語に触れることから境界を超える旅を提案している。
http://eigokyoshitsu.info/

 
大見新村プロジェクト

2018.7.27

Archives : English Camp Project Proposals 

Archives:『英語合宿の企画書』という小冊子を発行しました。こちら

をご覧ください。

 

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2018.4.1

Archives : You Decide Where Curiosity Goes

ドキュメンタリー映画 ‘BUGS’ や ’AI WEIWEI, THE FAKE CASE’ などの監督Andreas Johnsen氏が英語教室にお越しくださいました。レポートはコチラ

Andreas Johnsen, a Danish filmmaker, gave a talk at the English School.
Here’s a report.
 

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2018.3.7

【Update】

2017.7.15

【Update】

Archives:Dialogue with The Green Pilgrims
Bells and Whistles:HOMEWORK vol.2 -How do you express your feelings?-
を追加しました。ぜひご一読ください。

2017.3.20

Bells and Whistles : HOMEWORK

 

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Bells and Whistlesに、レッスンのドローイングレポートを追加しました。

描き手は、京都在住のアーティスト、イラストレーターの岡島飛鳥さん http://siki.tokyo/ です。

 

英語教室のレッスンに参加する中で捉えたイメージや、英語という言語について考えた事などを、“HOMEWORK”と題して連載していきます。どうぞご期待下さい。

2016.9.21

‘NON-ID refugees’上映会 トークとレバノン料理 with 英語教室@Tosca

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レバノンにおけるパレスチナ人難民がテーマのドキュメンタリー映画。
監督のガビ・アル=ジャンマル氏をお招きしての上映会とトークです。
 
映画監督ガビさんが話される、本当の意味でのhumanitarian(人道主義)とは何かを
美味しいレバノン料理をいただきながら対話を通して考えましょう。
 
 
ガビ・アル=ジャンマル 
ジャーナリスト、元Palestinian Human Rights Organization職員。人権に関するワークショップ、レバノンにおけるパレスチナ人モニタリング、映画制作などに携わる。レバノン国営ラジオ、国営テレビTélé Liban、レバノン民間放送局、外国メディア(フランス24、BBC等)での中東政治解説員。レバノン国内の学校(パレスチナ難民キャンプを含む)を回り、内戦時代を知らない子供達に内戦時について話すプロジェクト”Fighters for peace” の語り部。趣味でアラビア語と英語の詩を書く。現在、アラビア語で自伝小説を執筆中。京都でアラビック・カフェを主催。
 
池上カノ
ドイツ生まれ。『英語教室』主宰。
近年、様々な研究者やアーティスト、活動家を招き、言語の枠を超えたワークショップを多数企画。
 
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*日時
10月16日(日)
11:00スタート(10:30開場)
13:30終了予定
 
*場所
トスカ
 
*参加費
2,000円 (お食事代込み)
 
*お申し込み
または Tosca http://tosca-kyoto.com/
まで
 
*Facebookでイベント情報を随時更新しています!

 

 

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The talk and film screening: A documentary film ‘NON-ID refugees’ (Arabic, English, Japanese/24 min) will be screened followed by a slide show, Gaby’s talk and discussion. The film shows the hard lives of Palestinian refugees in Lebanon without any ID documents.
 
Gaby Jammal is a journalist, filmmaker and lecturer on social and political issues. He is a Palestinian born in Lebanon, having been an activist and NGO worker on human rights and social/economic equality. After hearing about a Non-ID vegetable vendor being killed while trying to avoid an ID check, a human rights NGO made a study and decided to make a film about Palestinian refugees who don’t have any documents to prove their existence.
 
*2,000 yen entry fee includes Lebanese lunch, Arabic coffee and dates.